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 2人目を妊娠したので、準備を進めています。2人目の余裕なのか、1人目の時と比べて色々手を抜いています。1人目妊娠時はものすごく慎重に行動してたのに、2人目は適当すぎて胎児に申し訳なくなる位です。でもその分タフな子が生まれるのかもしれません。

出産準備
1)洋服はおさがりで
上の子で使ったものの他、親戚に子どもがいるので、そこからも新生児の服を一式もらえる事になりました。これで男女そろったので、どちらが生まれても大丈夫!ひとつくらいは、新品の服を買うべきかな?^^;
2)行事は省略
上の子の保育園の行事等で、安産祈願の参拝タイミングを逃してしまいました(涙)
3)安産には運動?!
1日30分も運動していません。でもほぼ毎日上の子を抱っこしてるので、運動しているようなものですよね…。

産前産後の過ごし方
1)出産の立ち会い
上の子を出産に立ち会わせるか悩みました。我が家は核家族なので、夫が出産に立ち会う場合、上の子も立ち会わなければなりません。助産師さんによって「幼児を出産に立ち会わせるとトラウマになる」と「問題ない」という二手の意見に分かれました。上の子は割と繊細なので、トラウマになるのを恐れ、夫には諦めてもらって立ち会わせない事にしました。
2)臨月・産褥期の保育園の送迎
保育園の送迎中に産気づくと怖いので、他の人に送迎を頼むことにしました。市が実施している産前産後ヘルプ事業は、保育園の送迎は徒歩15分以内のみOK。我が家は車送迎なので対象外…。のびサポ、生協の生活支援サービス、民間ベビーシッター、どれを頼もうか悩んでいたら、夫が送迎すると言いだしました!
3)産褥期の家事
産後は里帰りしないことになったので、夫が育休を取って家事もすることになりました。夫は普段、全く家事をしないので、ワタシの方が不安でいっぱいです…。
4)産気づいた時に備えて…
産気づいて病院へ向かう際の交通手段は、自家用車か陣痛タクシー(※)の二択になります。臨月に入ってから、夫がすぐ帰れるよう仕事の調整をしてもらうことにしました。いざという時には、ママ友に助けてもらえることになりました。陣痛タクシーの登録は見送りました。2人目出産はママ友というサポーターが増えるので、助かります。

※ 陣痛タクシーの一例:つばめタクシーのエンジェルプラン
 http://www.tsubame-taxi.or.jp/use/angel.html

2018年12月号


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