天白子ネットってなーんだ?

いつできたの?

2001年4月に誕生!

どんなことやってるの?

天白が子育てしやすいまち、大人も子どもも育ち合うまちになることを目指して、ママパパも市民も地域も行政も専門機関もつながりながら活動しているボランティア団体です!  

つたえる・であう・つなぐ

≪つたえる≫
地域で子育てするのに、ほんとうに必要な情報を届けています…

天白子育て情報通信『PAKUっ子』
「天白での子育てライフのバイブル的存在」とママ達から圧倒的な支持を受けている「PAKUっ子」。「今日は子どもとどこにいこうかな」「子育てでふと疑問に思ったんだけど、どうなんだろう?」…そんなあなたのニーズにおこたえする、地域密着お役立ち子育て情報が満載のフリーペーパーでしたが、2020年4月号、最終号を迎えました。 毎月25日発行、3400部、A3版表裏、区内外180箇所で無料配布、天白区社会福祉協議会との共同発行でした。

『天白区子ども・子育てお役立ち便利帳』
子育て支援団体やサービスの情報を一冊にまとめた情報誌。2001年9月に天白子ネットが初めて編集発行した「天白区・子どもに関するグループ紹介」が前身です。名称や発行元を変えつつ、2020年まで編集を続けていました。

2021年度版からは、区の子育て支援機関やエリア支援保育所、子育て支援センターや拠点、主任児童委員、そして子ネットが参加する「子育て支援ネットワークてんぱく」が編集をした「天白区子育て情報誌 子ども・子育てお役立ち便利帳」に受け継がれています。一般配布の他、主任児童委員の赤ちゃん訪問(すくすく訪問)で第1子が生まれた方にお渡ししています。天白区役所ホームページからも見ることができます。2021.benrichou.pdf (city.nagoya.jp)

≪であう≫
乳幼児の親子が地域で気軽に集まれる場として…
「ママカフェ」月1〜2回。 天白生涯学習センターや天白区在宅サービスセンター(原駅の上、ターミナルビル3階)で開催。
セミナーやイベントもやってます。

≪つながる≫
まち全体で子育て支援!子育て支援者も行政も民間も専門機関も専門家もパパもママもジジもババも学生も、いろんな人と力をあわせながら、活動中!  
◇取材・情報交換・企画・協力・会議など日常的に連携しています。行政機関、専門家、社会福祉協議会、文化小劇場、子育てグループ、ボランティア等
◇子育て関係団体への支援:PR、人材紹介など  
◇大学との連携:実習生受け入れ、出前講座、実習支援など。最近の実績: 中京大学心理学部、愛知教育大学教職大学院、東海学園大学など

子ネットの活動に賛同される方、子ネットの会員になりませんか?

対象は 主に乳幼児の親子を対象に、天白区で非営利の活動をしている団体、個人の方、専門家、行政担当者などです。ネットワークをくんで、ボランティアで活動するという趣旨をご理解ご協力していただける方です。 特定の思想・政治・宗教などの広報宣伝、個人情報の収集の強要、すべての営業活動は、お断りいたします。 ご興味がある方は、子ネット事務局までご連絡を!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。